
2026SSはノスタルジックポップをテーマに80年代のエネルギッシュで自由なスタイルを表現。時にフェミニン、時にボーイッシュ。古着スタイルにミリタリー、チェックonチェックまで!
「なんでもあり」のプレイフルな気持ちでこの春夏を楽しみましょう!

左)リネン素材のセットアップ。優しいピンクの色味をカーキのベストで引き締めて (右)オリジナルフラワープリントのワンピースは甘くなりがちなアイテムだけど、あえてラフに。さながら、映画「戦場を駆ける女」のソフィア・ローレンのように!
左:ジャケット / ベスト 右:ドレス / シャツ / スカート / パンツ
左:細かなストライプ柄がクールなベストとパンツのセットアップ。ベストの襟に注目!パンツはバルーンシルエットでクールになりすぎないバランス感に。右:ギンガムチュニックに同系色のカーディガン。ボトムスにホワイトを合わせて爽やかに
左:ベスト / パンツ 右:カーディガン / チュニック / パンツ
左上 カモメを描いたオリジナル柄はインドのブロックプリント。 左下 マリンルックはトリコロールカラーで
創業祭限定アイテム 宝島染工さんに依頼したスペシャルなマオパンツ。
左上:[2026.6~] ブラウス / スカート 左下:[2026.5] カーディガン / トップ / パンツ
右:MAO Pants Limited edition
オリジナルのカディコットン。手仕事ならではの魅力あふれる生地を贅沢に。 右)ワバッシュの生地のマオパンツ
左:[2026.6]ブラウス / パンツ 左: トップ / [2026.7]パンツ
永くご愛用いただけるタイムレスなデザイン。柔らかく、しなやかな生地を使い、美しいドレープやタック使いにこだわりました。セットアップでパーティーやセレモニーはもちろん、シワになりにくいのでBASCO-nestと合わせてデイリーユースにもおすすめです。
ドレス [エルド] / スカート [コナスカートロング]
ノーカラーのジャケットにインナーシャツのフリル襟を合わせたレイヤードスタイル。 右)は場違いのプリーツ加工を施すことでシンプルな装いに独特なリズムを与えてくれる。
左:ジャケット パンツ 右:スカート
生地の上で時代も文化もクロスオーバーに交じり合う。どこか懐かしくも新しく、美しくも面白い。春夏のシルクコットンは軽さと弾力を併せ持った生地。透けるほどに薄く軽やかで、首に巻いたときの程よいボリュームがスタイリングを整えてくれる。
Kusakanmuriしゃつ
ストールと同じシルクコットンを使用したシャツはうっすらと透け感のある薄地なので大胆な色柄をスタイリングに取り入れるのにぴったり。あえてしわを楽しめるようにクシャっとした仕上げで旅先などのでの取り扱いもらくちんです。
Kusakanmuri2026春夏は「世界の民話」とテーマに様々な国・地域の民話をKusakanmuriならではのミックステイストで表現。
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